社会に貢献する現代医食
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寝老人肥満栄養失調医食救われる












人生100年時代国民は健康に気を配りテレビでも健康関連番組が目立ちます。 

しかし寿命は延びても床に臥せるお年寄りは増えており高齢者医療に関る社会保障費は地方負担を除いても32兆円/年を超え財政を強く圧迫しています。


たきり老人医療費問題
犬は昔と比べると倍近く長生きしています。 しかし人と違い老犬になっても元気で毛並も良く亡くなる老衰間近まで寝たきりになる事はありません。
ピンピンころり犬は沢山いるが人は病弱で亡くなるまで寝て過ごす方が多い


                厚生労働省 発表による 

様に元気で長生きできると人生楽しいのでしょうが長く床に臥せていては長寿が幸せなのか疑問を抱きます。日本は高齢者医療費が常に問題視されても何故寝老人が多いかの原因を公表しない

厚労省調べでは高齢者の医療費は若い人4倍を超えるそうです。
何故でしょう。 人も動物も生命自己治癒力に関る遺伝子構造は同じハズなのですが?
根本原因を究明しなくては高齢者が医療費を食潰すと騒いだ処で事は解決しません。
人と犬では一体何が違うのでしょうか。 答えは簡単です。
ちょっと考えると食事と医療態勢が異なる事が分かります。
犬は昔様に残飯を貰う生活と違い栄養価に優れたドッグフ療法食.療養食を毎日食べて免疫力治癒力を養っています。









人は自分好みの食事で栄養偏り栄養失調」に陥りますが犬は与えられた食事療養食を仕方なく食べる事で栄養欠乏が無く容姿端麗毛並良好になり生涯元気に過ごします。

毛並状態からも美容と健康は深く食事と関係する事が判ります

ドッグフドは栄養学上優秀な療養食が多く治癒力.免疫力を養う上で完璧な栄養が賄えます。
人は栄養偏りで様々な病を発症させそれを治す為化学物質を服用し更に自己免疫力低下を招くのです。
若い人達ならまだ救われますが高齢になると機能不全老化追打ちを掛ける結果となり免疫力.治癒力共々が.著しく低下衰退します。

中国湖北省武漢市で発生した新型コロナウイルスは健康な人に感染しても特に重症化せず完治しています。 しかし高齢者糖尿病等持病で複数薬を常用していた人は相次ぎ亡くなりました。 また医療費が高く病院より市販薬サプリメントを先行する人が多いアメリカ等は恐ろしい事態となり何万人もの犠牲者が出ています。
これはウイルスが原因病には抗生物質が効かない為免疫力が落ちたり衰退している人を直撃したものでサプリ服用怖さ後遺症が世界中で顕わ浮彫になりました。

服用が仇となり病から身を守る生命力免疫素手を剥奪する事態結果になってしまったのです。 なのでコロナで無くも病院には生きる力生命力を奪われた高齢者悪循環に陥る高齢者で常に溢れているのです。





犬も病気になり動物病院に行く事がありますが人間様に薬漬けにされる事はありません。
動物病院は個人経営が多く家族同様ペットを寝たきりにされた等と噂が起つと経営破綻になる恐れが有るので薬を与える時は慎重なのです。
よく判る例に馬に複数薬を投与すると極端に力が抜け二度と起き上れない状態になります。















獣医は人動物が免疫力が低下喪失すると悲惨な運命を辿る事を学んでいる為薬を処方する際は最小限に抑え様子を窺いながら免疫力回復療法を図ります。

人間様医師も同じ教育を受けているハズなのですが何故でしょう。 疑問が生じます

犬には最小限の薬しか与えませんが人間病院では軽い病でも大量薬が処方投与されます。
人と犬では食在り方と病治療法に大きな違いがあります

人間も脳と臓器がストレス栄養失調を生じない栄養素が犬同様毎日摂れるなら寝込まず人生を歩む事が出来るのです。
昔から施設病院運営暗黙で必要以上薬が処方され副作用後遺症で寝込んでしまうお年寄りは少なく無いのです。 厚労省はどれ程お年寄りが寝込んでいるか常に情報発信すべきです














近年これを見兼ねた国は薬は薬局で買う様に対策を打ち病院には処方箋発行料だけが入るシステムに改定しています。 
血圧計様に免疫力を計る器機が開発されれば誰にも判り易いのですが…。

古くからこの事態を黙認して来た役人には重大な責任が有り許す事が出来ません。
常用を止めた事で病が回復に向かい起き上れた患者さんは全国に山ほどいるのです。
病院で処方したお爺ちゃんお婆ちゃん薬はネットで副作用などを調べるなり家族は注意してあげなくてはいけません。

原因を究明しない医師が何故増える
医師に原因が分からないと言われた病がネットで調べ解明した事例が世数えきれない程あります。
呼吸困難は喘息せいと言われたが実際には蓄膿.後鼻漏が原因だったり口内炎と診断されたのに本当は恐ろしい
舌癌だったりと誤診も多いのです。 日本人は、いい加減な診断にも責任を追及せず、騒がない人が多い
何れも皆さん自身親族が調べたネット検索で解明勉強信頼おける病院に移って治療しています。


本来医薬品役割は治癒力.免疫力が回復するためのバックアップ剤なのです。 
悲しい事に動物病院方が誠実で正しい診察を行っています。 
だから犬は亡くなる老衰まで元気なのです。

化学物質で創られたサプリ医薬品多数服用が長期化すると間違い無く自己治癒力は衰え医療設備無しでは生きられなくなります。
病院に免疫力が低下した高齢者お客様が溢れ寝たきり老人が増えるのは極当然なのです。

いつの時代も真実が解明されそれを伝え様とすると異論を唱えたり邪魔をする組織人物が現れます。

皆様自身家族命を守る為にも関連項目をネットで検索し学んでください
。 
医薬品サプリメントが絶対に駄目と言う訳ではありません。 
必要最小限にしないと害を及ぼす事を知ってほしいのです。




人も犬同様療養食医食を常食し免疫力を回復させれば生涯元気に暮らせます。

メディア記者には横槍に負けず正しい真実思った事を報道してください。

治療は生命力免疫力を高める医療でなければ老衰に至るピンピンころりはありません。

ネットでは正義医療研究者達が横槍に屈する事無く真実を掲載しています。


      食パン同様朝食に。


医食
は好みの料理惣菜を載せ召上れる様
食パンストをヒントに考案しています。
しかし小麦炭水化物主体パンと違い玄米と大麦を主体に43種栄養素を25種天然素材食材から摂れる様に設計しています。
常食すると栄養障害に陥る心配は無くなり自己治癒力免疫力を本来能力に復活させます。
もちろん惣菜を載せず医食玄米生地のみの常食でも健康効果は変わりません。 
盛付ける惣菜を療法効果のある食材で作ると個人的に有益な療法食にもなります


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